ラブバズーカ 14 |
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20100315 |
後書きというか言い訳です。どうでもいい内容な上に長いので読まなくてもいいです。 御本家様がどっかで「彼らが話してる言語は英語か国同士の共通語」みたいなことを書かれてた気がするんで(すごいウロ覚え・・・)、そこから思いついて描いてみました。 メリとの初対面の時は通訳を通してたのに次に会った時には直接会話してて、さらに日が英と同盟結んだ後に英語の勉強をしてたということは日は英語はまだ話せてないんだから、じゃあ国同士の言葉で会話してる?のなら、それはいつ通じるようになったんだ、というのを安易かつアホっぽい理由でまとめてみましたとさ! 捏造甚だしいのでいろいろ申し訳ないんですが、とにかくコミュニケーションがままならない相手とのアレコレを描きたかっただけなので(危害は加えるつもりは無いにしても、言葉通じない相手に無体されるって相当恐怖だと思う)、深く考えずにスルーしていただければ幸いです。 あと無理矢理関係持たされた感じになってますが、別に日は好きでしょじょでいたわけではないんで(本人は「そりゃ私なんかに関心持つ男性なんかいませんよね」と思いこんでるけど、実はにーにとか周囲がガッチリガードしてた)そんな堪えてはいないです。 また相手が自分より相当年下だという余裕もあり、子犬(でかいけど)にちょっと噛まれた程度に考えてます。メリは好きだ好きだ連発してますが日は「こんな婆さんに何を」と全然本気に取ってないんで、どころか孫を見る目で見てるんで、メリはなかなか恋愛対象にしてもらえなくて可哀想です。 100年ぐらいしていろいろあってようやっと日もメリの言うことに聞く耳持ち始めますが、それでも話半分ぐらいで聞いてます。頑固婆です。 |